千葉市美術館
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美術館ボランティア



当館では、36名(平成26年4月現在)の美術館ボランティアスタッフが活動しています。平成15年度に発足し、毎月の定例会議で全体の運営について検討・決定しつつ、個々のメンバーの関心を活かした活動を模索しています。

ボランティアスタッフは「美術館を楽しもう」を互いの合い言葉とし、美術館と来館者、美術館と地域をつなぐ役割を担っています。


主な活動内容について

■ギャラリートーク

展示室にて、展示作品の解説・ご案内を行います。展覧会の見どころや、トーカーおすすめの作品を、ボランティアスタッフならではリラックスした雰囲気の中でご紹介します。
ギャラリートークは、原則として、企画展会期中、初回を除く毎水曜日14時から行っています。
グループ単位でのご案内も受け付けています。
詳細は「ギャラリートーク」でご確認ください。


■鑑賞リーダー

学校からの団体来館をサポートします。初めて美術館に来られる児童・生徒の皆さんから部活動単位での鑑賞まで、引率の方と個別に相談しながら、目的に応じて展示室で過ごす時間のお手伝いをしています。
学校団体向けプログラムにつきましては、「学校団体利用のご案内」をご覧ください。


■ワークショップ・イベントほか

当館の企画展・所蔵作品展の関連イベント等の運営スタッフとして活動しています。また、最近では、当館の活動と連動した自主的なワークショップや地域との連携によるイベント等の企画運営などにも取り組んでいます。


■チーム「道」

最寄り駅から美術館までのアクセスや館内の動線などについて、美術館利用者の目線から改善方法を考えるグループ。ボランティアスタッフと内容に関心を持つ千葉大学の学生が協力して調査をすすめ、オリジナルの周辺マップづくりや提案などを行っています。
チーム「道」作成によるわかりやすい千葉市美術館への道 駅→美術館編」はこちら。(PDF 203KB)
チーム「道」作成による「ボランティアおすすめの周辺ランチマップはこちら。(PDF 216KB)
  




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