千葉市美術館30周年
常設展

千葉市美術館コレクション選

開館30周年記念特集展示[企画展とコレクションの30年]寄贈コレクションによる近代日本画/[近代版画 作家特集Ⅰ]川瀬巴水/河口龍夫《関係―蓮の時・葉緑素》

2025年9月2日[火] – 10月5日[日]

吉田登穀《孔雀図屏風》昭和(1926-88)前中期 千葉市美術館蔵(鈴木民三コレクション)
会期

2025年9月2日[火] – 10月5日[日]

会場

5階常設展示室

観覧料
  • 一般:300円 
  • 大学生:220円

※小・中学生、高校生、県内在住65歳以上の方、企画展ご観覧の方は無料
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料

主催
千葉市美術館

千葉市美術館のコレクションは、3つの収集方針「千葉市を中心とした房総ゆかりの作品」、「近世から近代の日本絵画と版画」、「1945年以降の現代美術」に沿って収集されています。

この展示室では、約10,000点のコレクションの中から、それぞれの収集方針を代表する作品を順次ご紹介しています。約1ヶ月おき(現代美術は約3ヶ月おき)を目安に展示替えを行い、コレクションのハイライトをご覧いただきます。バラエティに富んだ千葉市美術館のコレクションをご堪能ください。

※予定が変更になる場合があります。最新の状況はホームページをご確認ください。

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