常設展

千葉市美術館コレクション選

特集 小林猶治郎(〜2/4)/曾我蕭白とその周辺(〜2/4)/特集 役者絵Ⅱ/特集日本版画倶楽部の作家たちⅠ―長谷川潔・永瀬義郎・広島新太郎/特集 山田正亮 Works on Paper

2023年12月5日[火] – 12月27日[水]

曾我蕭白《獅子虎図屏風》(部分)宝暦(1751-64)後期頃 千葉市美術館蔵
会期

2023年12月5日[火] – 12月27日[水]

会場

5階常設展示室

観覧料
  • 一般:300円 
  • 大学生:220円

※小・中学生、高校生、県内在住65歳以上の方、企画展「new born 荒井良二」ご観覧の方は無料
※障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料

主催
千葉市美術館

千葉市美術館のコレクションは、3つの収集方針「千葉市を中心とした房総ゆかりの作品」、「近世から近代の日本絵画と版画」、「1945年以降の現代美術」に沿って収集されています。

この展示室では、約10,000点のコレクションの中から、それぞれの収集方針を代表する作品を順次ご紹介しています。約1ヶ月おき(現代美術は約3ヶ月おき)を目安に展示替えを行い、コレクションのハイライトをご覧いただきます。バラエティに富んだ千葉市美術館のコレクションをご堪能ください。

※館内にて新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行っております。
※予定が変更になる場合があります。最新の状況はホームページをご確認ください。

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