体験・学び 学校・大学との連携
みる・しる・できるびじゅつプログラム(鑑賞教育・学校団体利用)

千葉市美術館では、高校生以下の方々を全館無料で受け入れています。学校団体向けのプログラムとしては、令和2年度より、新しい鑑賞教育プログラム「みる・しる・できるびじゅつプログラム」を実施しています。「鑑賞」「表現」「体験」の三要素を軸にしたプログラムから、任意のプログラムを組み合わせた多様な鑑賞教育を実現することができます。

※現在、新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、実施できるプログラムは「のびのび自由鑑賞」と「美術館探検隊」の2つです。

プログラムリスト/組み合わせ例

※鑑賞リーダーは、子どもたちの鑑賞をサポートし、美術館の楽しみを伝えるための、美術館ボランティアによる活動です。

実施にあたって

  • 展示室の広さが限られているため、推奨参加人数は1回につき45人程度です。
  • 所要時間は、ガイダンスや移動をふくめ、おおよそ90分です。
  • 部活動、授業単位での参加も可能です。

※現在、新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、以下の条件を設けています。

各資料は、こちらからダウンロードできます。

美術館でのマナー

美術館での学習例

美術館探検マップ

おもな対象となる千葉市立小・中・特別支援学校へは、毎年ご案内をお送りしておりますので、そちらからお申し込みください。そのほか、授業・校外学習・部活動など、団体利用をご希望される学校は、下記フォームより教育普及担当までお問い合わせください。

お問い合わせフォーム

※:必須項目

記入者情報 ※

希望する内容 ※

学年

児童・生徒数

※最大60人まで受入可能

引率者数

※引率者の方は観覧料が減免となります。
来館希望日時 ※

から
まで
プログラム ※


※プログラムによっては、時期や人数などの制限があります。まずは備考欄よりご相談ください。

Search